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ミサの障害年金暮らし 

障害年金が収入ベースでも遣り繰りできてます

病人よる処方箋コラム


私はもちろん医者ではありません

家族の中に医療関係者だった者はいますが


今回の記事の新シーリズ?は
病人の私から、
息抜きの方法とか

楽になれる方法とかを
少しづつにわけで綴って書けていけたらいいなと思います


まずは…私の簡単な経歴ですね
私の病気の場合は初期の病気の頃に
薬の数が多いから病気になると、
私の病気の基礎知識のない家族の訴えのもとで、
主治医も匙をなげたので
いきなり服薬を中断された事があります

そのことで当時の疾患が酷くなったり苦しみ続けて
現実逃避な死への憧れを常に抱くようになったり
今の病気に成ってしまったりしまいました

そして今の主治医に診察を受けてから、
薬の数は増えましたが、

今の生活を自活に近いほどに
生活を楽しいと思えるまでに精神と気力とかが回復できました

治った疾患の数は結構にあります

まあ全部は治ってはないのは正直な所ですが
泣いてしまう日もかなり多いのは確かだしね


でも、自分の今の生活はささやかだけど、
結構に幸せそなのは確かなのです


それは、本当に適切な治療とかを今は受けてたからだと思います


まあ、課題は
主治医とは信頼関係ができても
病院施設の自体が凄まじく受け入れられなくて
入院になったらその前に人生を終わらせたい勢いな位にダメなのと

一年後の自分の環境が見えないのが不安とか恐怖や悲観的なのが、
解消されれば少しはまた幸せ度数は上がるかもしれませんが…

こんな前置きでした



今回の私な主観な意見です


基本的に、病気の種類にも異なりますが…

薬とかは一度、服薬してしまうと薬の数は減ることは
基本的には難しいなと思います

その事をあてはめてしまうと、
一般的な元気になる系な栄養ドリンクとか
サプリメントとかも
飲み続けてしまったら耐久性ができてしまうと思うのですよね

沢山に飲んでしまえば効果が段々に初期の頃よりかは感じなくなり…

そればかりか、摂取しすぎて
体に負担になる製品やものとか
場合によってはあるような…

私は仕事をどうしても頑張りたくて摂取し過ぎました
しかし、結果として壊れました
なので、ほかの方には体を壊してしまう前に
自身の体を労って欲しいのです…


楽しく過ごせる時間があるのも大事…

でも、
のんびりとか、ゆっくり休める時もあってもいいとは個人的に思うのです



本当に怖いのは
慢性的に、耐久性がついてしまうと
ここは絶対に気力が欲し時に効くものがなかったら?

そんなのは頑張れる手が無くなってしまうのは
かなり、痛手にもあるとおもうのです


体を労れるのも
自分を大事にしている事に繋がると思う


必ず服薬しなければ成らないお薬

摂取する事で健康状態が健やかに繋がるもの

摂取すると頑張れる事ができるもの


これらは同じものではないです

病気の方は主治医の指示のもとに服薬は守ったり
疑問を感じたら、セカンドピニオンの手もあります

私は沢山の病院やクリニックに行きましたが
今の主治医と顧問医に、自分の症状を訴えて
適切なアドバイスとか
疾患に対しての対策などは、

今までの医者は話を汲み取るどころか
人生を踏み潰してされ続けてきたので

なかなか、良い病院とかクリニックに辿り着けるかは
相性とか運とか奇跡にちかいですが

諦めないで、探してほしいです


また、この病人によるアドバイスなシリーズは続きます…

何気にいつもより気をつけて書いていたら時間が喰った(^-^;





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* Category : 病気人よる処方箋コラム